完成して一年経ったそうですね。 |
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(夫・妻) |
私たちの様々な注文を実現していただいて、 |
(妻) |
庭が広いせいもありますが、毎日のように |
夏涼しく、冬でも春みたいとはどういうことですか? |
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(夫) |
この家にはエアコンが一台も無いのです。輻射冷暖房のパネルを これは間違いなく猛暑の夜も熟睡安眠できたからだと思います。 |
(妻) |
不思議なのですが、部屋に飾る生花の持ちが長いのです。 これは毎日体験している体への優しさと同じだと感じています。 そして子供室と廊下の境にも使用し、快適さと子ども達の |
有理社さんとの出会いの際、ハウスメーカーも検討されたようですが・・・ |
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(妻) |
大手ハウスメーカーや地元の工務店を考えていたとき、有理社さんのホームページで断熱や空気環境の大切さを |
(夫) |
最初に感じたことは、坂本さんが私たちの話をじっくり聞いてくれるところでしたが、実はそれからも |
インタビュアー取材後記
これまで多くの住宅取材の中でいろいろと考えさせられて来ましたが、
特に今回の「?」は新鮮に感じました。
それは・・・。
『夏は自然に涼しく、冬は自然に暖かい』
それだけ?? とも思いますが、それが最高の贅沢(快適さ)なのではと取材の中徐々に確信に変わっていくのを感じました。
今回の取材は、私自身の今後の快適さの追求においてとても参考になる経験をさせて頂きました。
今回は旦那様・奥様に、あまりにも気さくにお話を頂けたので、危うく仕事を忘れてしまうところでした(笑)
最後に、奥様の手作りデザート、とっても美味しかったです。
本当にありがとうございました。





